スタッフの声

  1. 今年最後のスクーリング

    先週の金曜日20日は湘南国際学院として今年度最後となるスクーリングを行いました。天気がちょっと心配だったのですが、見事快晴!!楽しく鎌倉散策をすることができました。時間としては10時~13:30の3時間30分ほど、みんな頑張って歩いてくれました。

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  2. 生徒のトータルケアに力を入れているサポート校の特徴

    子供が原因もわからず、ある日突然不登校になり部屋に引きこもってしまうことがあります。親は何故我が子に限ってこんなことになるのかと困惑し、基礎学力が低下していくことを恐れ、何とか復学させようと焦ってしまうものです。しかしここで親が無理強いして子供を復学させようとすると逆効果な場合が多いのです。

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  3. サポート校通学のよいところ

    学校は今大きな問題を抱えています。その問題とは、依然いじめの被害が減少せず、不登校になって引きこもりになる生徒が年々増加傾向にあるのです。一度いじめを受け家に引きこもってしまうと人間不信に陥り、そのトラウマで学校に通えなくなり友達を持つことさえ出来なくなってしまうのです。

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  4. 放課後音楽活動をしました。

    おはようございます。藤沢校のスタッフです。この2、3日、寒くなったり、暖かくなったりと気温の温度差がありますが、体調を崩されないよう、手洗い、うがいを心掛けてくださいね。さて、先日生徒から、ギターを練習したいので放課後教室を解放してもらえませんか?というお願いをされました。

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  5. サポート校入学から卒業までの流れ

    中学を卒業したり、全日制の高校を退学したりしてサポート校に入学する際には、通信制高校へも同時に入学することになります。何故ならば、サポート校というのは、通信制高校と連携を取って、生徒さんの生活面や学習面の支援を行うための教育機関だからです。

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  6. 仕事をしながら勉強をしたい人にもピッタリなサポート校

    世の中には小学校や中学生、高校生といった頃から、モデルやタレント女優として働き活躍している子供もいます。また特殊な才能の持ち主であって、アスリートとして年中海外遠征を強いられている子供も存在するのです。

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  7. サポート校での通学日数は?

    サポート校での学校生活では、全日制の高校や中学時代の時間帯とほとんど同じ時間帯に週五日通うことになります。しかし、通学日数を選べるサポート校もあり、そのような学校では週に3日とか2日の通学日数を選ぶこともできます。

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  8. 高卒認定試験合格のためのサポート校の活用方法

    さまざまな理由があるでしょうが、全日制の高等学校を卒業するということを選択せずに大学や短大、専門学校への進学を望む場合には、通信制高校への入学や高卒認定試験へ挑戦するという方法があります。

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  9. サポート校の活用の仕方

    サポート校は、通信制高校に在籍する生徒が、全日制高校に通う生徒と同じように3年間で高校を卒業することが出来るように、単位取得や学習方法、それに生活方法などについてサポートする教育施設のことで、法律によって高等学校と認められているため、卒業すれば高校卒業の資格を得ることが出来ます。

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  10. サポート校で学ぶのは学校の勉強だけではない

    世の中には学校で酷い嫌がらせやいじめに遭って、それが心の傷やトラウマになって学校に通学できず非常に悩んでいる人がいるものなのです。こうした生徒は家に引きこもりがちになり、一日のほとんどを昼夜逆転のライフスタイルで過ごすようになっていくのです。

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