卒業生の声

  1. 社会人第一歩のこの日に思うこと

    ~卒業生のお便りから~ 4月1日、僕は、A社に入社し、社会人になりました。同期の仲間や上司、先輩や仕事と学生の差を一日一日勉強して、一週間と少しが経ちました。「こんな大人になりたい」というのは、正直まだ分からないです。

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  2. 通信制高校・サポート校合同個別相談会で体験談を話してくれます

     明後日、19日に実施される通信制高校・サポート校合同個別相談会で、横須賀校を今年3月に卒業した生徒が体験談を話してくれます。 彼女は入学当初から運動が好きで東海大学体育学部に入学しました。将来はテニススクールのコーチを目指しています。

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  3. 無理におしつけたりすることがなかったので・・・

     私は中学3年までイギリスに住んでいました。日本に帰国して、全日制の学校に通ったこともありましたが、そこではなかなか良い人間関係を持てず、とても苦しい思いをしました。 そこで、母が近所にある湘南国際学院を見つけ、私に教えてくれ、転入学することに決めました。

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  4. 新しい生活に触れ、環境に触れ、友人や先生方と触れ・・・

     私の将来の夢は声優になることです。今までの私は「声優になりたい。でも難しい目標だから諦めるしかない。」と夢を追いかける事なく違う道を探し自分を騙してきました。

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  5. 夢をあきらめずに・・・

     自分は、卒業したら魚屋を続けながら船の船長になる夢をあきらめずに免許を取り、船会社に入社しようと思います。

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  6. 興味のあった調理の道に・・・

     私は入学前、高校を途中退学して就職する予定でした。ですが、湘南国際学院の通信制高校のサポートの制度のおかげで高校を卒業することが出来ました。 卒業後は興味のあった調理の道に進みたいと思います。 一年と半年 本当に有難うございました。

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  7. 信頼できる友達

     在学中に一番うれしかったことは信頼できる友達に出会えたことです。   印象に残ったことは、1ヶ月に1回あった校外学習と北海道です。  北海道では普段あまり話さなかった横須賀校の人達や他のサポート校の人達とも友達になれ、楽しかったです。

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  8. 壁にまたあたらないようにサポートしてくれた

    私は在学中に、中学の時と同じ壁にあたりました。中学の時は、その壁を乗り越えることが出来ませんでした。しかし、在学中は、先生方のサポートもあり乗り越えることが出来ました。

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  9. 少しホッとしているところです

     私は、半年という短い間でしたが若い子たちと一緒に勉強やライオンキングを観に行ったりと 楽しい学校生活をおくることが出来ました。   18年越しで高等学校を卒業することが出来て、少しホッとしているところです。 卒業後は定職につけるように努力するつもりです。

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