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田植えの感想

おはようございます。
先日行った田植えの感想を生徒たちから聞きまとめました。=>田植えの様子はこちらへ

最初は泥で汚れるのとか嫌だなぁと思っていましたが、実際に田植え体験をしてみると田んぼの中にいる生き物が見られたり、普段の生活ではできないようなことができて、とても楽しかったです。

普段ならないような部分が筋肉痛になった。それはなかなか体験できない田植えをしたからである。1か所に3本ずつ植えていくのだが、この1か所で白飯1杯分収穫できるというから驚いた。
田植えは非常に細かいものである。植える時の間隔で収穫のできばえが左右する。それを意識すると、ゆっくり植えてしまう。慣れている方は正確かつ速く植えていた。実際に体験しなければなかなか理解できない技術である。苗の根を見せてもらったが、強固にからみあっており、非常にたくましいものだった。
前回から引き続き、ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。貴重な体験ありがとうございました。

とにもかくにも水は重要だと思った。田植えで稲を植えるのは、4~5本植えて疲れてしまったけど普段、自分たちが食べているお米は農家の人たちがもっと大変な作業をしているんだなと思いました。
今回の体験で、農家の人たちの大変さが分かりました。

日差しが強くて肌が焼けた。田んぼの中に虫がいっぱいいてびっくりした。お米が早く実って欲しいと思った。真夏に田んぼはちっとキツいと思った。

くろぬりの作業よりは楽でした。田植えは初めてやったので最初はちゃんと出来るか心配だったけど、意外と簡単に出来てよかったです。田んぼの中に虫がいたので嫌でした。子供たちのはしゃぎようがすごくてびっくりしました。暑くて大変だったけど、いい経験になりました。

初めての経験だったので面白かった。そして暑かった。

僕が今日スクーリングで体験したことは僕にとって大きな収穫がありました。またスクーリングをやりたいです。

泥遊びで個人的に怖かったのは泥に向かって転んで顔全体にかかることでした。また5対1で皆から泥を顔以外にかけられました。でも何よりも楽しかったです。

田植えに行きました。僕は泥に入りませんでした。

土に入って、とても楽しかった。

「田植えの厳しさ」6月12日、某所にて私は田植えを体験しました。空は雲が出ていたので日差しはそこまで強くないと思い、持ってきたサングラスを掛けませんでした。しかし、実際には日差しの強さは尋常ではなく私が作業を行っている間にこの身を焼いていたのです。
田植えの作業自体は順調でした。泥に足を取られながらも等間隔で稲を植えることができたと思います。しかし、この時私は知りませんでした。ある事に気をつけなければならなかったという事を。
田植え体験が終わり、家路についていると何だか耳と腕と首がヒリヒリと痛み出し、すぐに風呂に入ると痛くてたまらなくなり、出しました。そして、次の日になれば治ると思いましたが治らず悪化してしまいました。日焼け対策は帽子以外にしなかったことを後悔しました。次回は気をつけたいと思います。

「田植え体験」 6月12日、今日は田植え体験のスクーリングです。集合場所に少し早く着いたので、仲間と話してから田んぼに向かいました。
田んぼの近くの公園に着いて、そこでスクーリングの細かい内容を聞いてから田んぼに到着して、田植えを始めました。
最初は先に着いていた小学生に稲を投げて渡す作業をしました。上手く渡せたので楽しかったです。次に泥遊びをするはずでしたが、足が痛かったので中に入れなかったのですが泥を触りました。感触はドロドロしていて重い感じでした。最後に稲を植える機会がありましたが、足が痛くてできませんでした。
自分は隣の家がお米屋さんで田植えをしてみたかったので残念でした。今度機会があればやってみたいです。

 

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